AAS***Auto Area Segmentation
スキャナでデータを読み取る際に文字と画像とを識別する機能
AI***Artificial Intelligence
人工知能
AIX***Advanced Interactive eXecutive
IBM社の開発した基本ソフト
AP***Access Point
アクセスポイント=ネットワークの接続拠点
ASP***Application Service Provider
アプリケーションサービスを提供する業者
ASMO***Advanced Storage Magneto Optical
5インチの次世代光磁気ディスク(MO)の規格
AT***Advanced Technologies
IBM社製パソコン
AIT***Advanced Information Technology
先端情報技術
APP***APPlication
アプリケーション
Apple***Apple Computer, Inc.
MacintoshやMacOSの開発元、コンピュータベンダー
ATAPI***AT Attachment Packet Interface
PC/AT互換機の接続された機器を利用するためのプロトコル
BASIC***Biginner's All-purpose Symbolic Instruction Code
ベーシック=パソコン用アプリケーション開発言語
BBS***Bulletin Board System
電子掲示板システム
BCC***Blind Carbon Copy
メールを送る方法のひとつ。" CC "で送られた メール は、受取人はその メール が自分以外のだれに送られたかメッセージヘッダから読み取ることができるが、"BCC "の場合、ほかの受取人名はメッセージヘッダには記録されない
BIOS***Basic Input Output System
バイオス=コンピュータの基本的な入出力システムソフト
BIPS ***Billion Instruction Per Second
コンピュータの演算速度を表わす単位
bit***BInary digiT
ビット=コンピュータが扱う2進値の最小単位
BMP***BitMaP
ビットマップ=Windowsで標準的に使われるグラフィックス
bps ***Bits Per Second
bit/秒当たりのデータ転送速度の単位
CAD***Computer Aided Design
コンピュータ利用設計システム
CAE***Computer Aided Engineering
コンピュータを利用してシュミレーションを行うアプリケーション
CC***Carbon Copy
電子メール を送る際に、内容をコピーして複数の相手へ一度に送信する機能
CD ***Compact Disk
コンパクト ディスク=光磁性体を塗布した円盤(ディスク)
CD-DA***Compact Disk-Digital Audio
音楽CD
CDMA***Code Division Multiple Access
携帯電話などの通信の仕様(スペクトラム拡散)
CD-R***Compact Disc-Recordable
追加記録型(新しい場所への書き込みは可能だが、一度書き込まれた場所には書き込めない)のCD
CD-ROM***Compact Disc-Read Only Memory
データを記憶させた読み出し専用CD
CD-RW***Compact Disc-ReWritable
書き直しができるCD。約650MBの記憶量を持つ
CG ***Computer Graphics
コンピュータを利用して創り出されるグラフィックス
CGI***Common Gateway Interface
WWW サーバーとほかのプログラムを連係させるためのインターフェース仕様・アクセスカウンターや掲示板
CIFF***Camera Image File Format
カメラ イメージファイル フォーマット=キャノンが開発したデジタルカメラ用の画像記録規格の一つ
CISC***Complex Instruction Set Computer
中央演算処理装置(CPU)内の演算方式の一つ
COBOL***COmmon Business-Oriented Language
コボル=プログラム開発用言語
COM***Component Object Model
コンポーネントオブジェクトモデル=オブジェクトによってモジュールを構成するための OLE の核
CORBA***Common Object Request Broker Architecture
コルバ=設計仕様の違うコンピュータ間で交信するための標準仕様
CPS***Certification Practice Statement
ネットワークを介して行われる電子商取引で利用される認証
CPU***Central Processing Unit
中央演算処理装置=コンピュータで演算処理をする。メモリ間で読み込み計算し、結果を返す装置
C/S***Client/Server
クライアント/サーバ=データなどを集中管理するコンピュータ(サーバ)と、それを利用するコンピュータ(クライアント)とからなるネットワーク
CSR***Cell Switch Router
セルスイッチルーター=ルーターに取り付け、大容量データの高速転送やデータの劣化防止のための装置
CSS***Client Server System
クライアント サーバ システム
CSS***Cascading Style Sheets
HTMLの規格のひとつ。スタイルシート
DB***DataBase
データベース=大量のデータを保管・検索・抽出が可能なファイル
DBMS***DataBase Management System
データベース管理システム
DFP***Digital Flat Panel
デジタルデータをそのまま表示できる液晶ディスプレイ
DHTML***Dynamic HTML
スクリプトによってHTMLドキュメントの内容を動的にしたり、変化を与える機能
DIMM***Dual In-line Memory Module
ノートパソコンなどに広く用いられるメモリの規格
DISM ***Digital Interface Standards for Monitors
デジタルモニタインタフェース基準=日本電子工業振興協会(JEIDA)が定める液晶ディスプレイの規格
DOS***Disk Operating System
ドス=パソコン用の基本ソフト
DRAM***Dynamic Random Access Memory
パソコン本体のメモリ、放置すると記憶していたデータが消えてしまうRAM
DSTN***Dual Scan Super Twisted Nematic
液晶表示方式
DSU***Digital Service Unit
デジタル回線の屋外・屋内配線を中継するための機器
DTM***Disk Top Music
パソコンなどコンピュータを利用して、作曲・演奏などを行うこと
DTP***Desk Top Publishing
パソコンなどコンピュータを利用して行う、企画・デザイン・版下作業など
DV***Digital Video
デジタルビデオ=映像信号をデジタルで記録、再生
DVD***Digital Versatile Disk
映像・音声などを光ディスクに記録、再生するためのディスク
DVD-R ***DVD Recordable
一度だけ書き込めるDVD
DVD-RAM***DVD Random Access Memory
書き換え可能なDVD
DVD-ROM***DVD Read Only Memory
再生専用DVD
DVD-RW***DVD Read ReWritable
書き換え可能なDVD
D-VHS***Digital-VHS(Video Home System
デジタルVHS=家庭用ビデオの規格
Eメール***Electronic mail
電子メール
EB ***Electronic Banking
電子銀行
EC***Electronic Commerce
電子商取引=ネットワークを介して商品の売買をすること
ECN***Electronic Commerce Network
電子商取引ネットワーク
EEPROM***Electrically Erasable Programmable Read Only Memory
集積回路(IC)カードに使われるメモリー
EIR***Entrepreneur In Residence
在宅起業家
EP***Eelectric Paper
電子新聞
eRAM***Embedded Random Access Memory
メモリとロジックを一つのチップに搭載したもの
Exif***EXchangeable Image File Format
エグジフ=富士フイルム開発のデジタルカメラの画像記録規格の一つ
FD***Floppy Disc
フロッピーディスク=パソコンなどの外部記憶媒体
FDD ***Floppy Disc Drive
フロッピーディスク駆動装置
GMRGiant Magneto Resistive
巨大磁気抵抗=ハードディスク駆動装置(HDD)のヘッド(データを読み書きする装置)に利用される
GPSGlobal Positioning System
カーナビゲーションシステムなど、衛星からの電波を利用した現在位置の測定システム
HD***Hard Disk
ハードディスク=データを記憶させる大容量の(アルミニウムやガラス製の)円盤
HDD***Hard Disk Drive
ハードディスク駆動装置=ハードディスク(HD)を高速回転させ、データの読み書きを行う本体
HDML***Handheld Device Markup Language
携帯端末用記述言語
HTML ***Hyper Text Markup Language
ネットワーク上で情報(テキスト・画像・音声など)を表示するための言語。これを表示するソフトをブラウザという
IA***Information Appliance
情報機器
IC***ntegrated Circuit
集積回路=一つの基板の上に部品を置きそれを配線したもの
ID***IDentity
区分標識・識別名・識別子
INS***Information Network System
日本電信電話(NTT)が提供するISDNネットワークサービス商品
IP***Intellectual Property
知的所有権
IP***Internet Protocol
インターネット接続のための通信手順
IP***Internet Provider
インターネット(接続業者)プロバイダー
ISDN***Integrated Services Digital Network
総合デジタル通信サービス網=高速でデジタルデータの送信ができる通信網を統合的に提供するシステム
ISOC***Internet Society
インターネット・ソサエティ=インターネットの普及と技術開発、標準化を推進する世界的な組織
ISP***Internet Service Provider
インターネット(接続業者)プロバイダのこと
IT ***Information Technology
情報技術
JISA***Japan Information Service Industry Association
社団法人日本情報サービス産業協会
JMF***Japan Multimedia Forum
日本マルチメディア・フォーラム
JPCERT/CC***JaPan Computer Emergency Response Team Coordination Center
ジェイピー・サート、コンピュータ緊急対応センター=インターネット上の不正なアクセスやウィルスに対応するために設立された団体
JPEG ***Joint Photographic Expert Group
ジェイペグ=コンピュータで静止画を扱うための規格
LAN***Local Area Network
ラン.構内情報通信網=ネットワークの規模によってLANと広域情報通信網(WAN)に分類されている
LD***Laser Disc
レーザーディスク
MAPOS***Multiple Access Protocol Over SONET/SDH
メイポス=高速データ通信が可能な通信プロトコル
MD***Mini Disc
ミニディスク=ソニーが開発した小型の光磁気ディスク
MFP***Multi Function Printer
マルチ ファンクション プリンタ=コピーやファクス受信が可能なプリンター
MIDI***Musical Instrument Digital Interface
ミディ=電子楽器と、それによって創造される音楽の情報を管理するための世界統一規格。社団法人音楽電子事業協会(AMEI)によって立案、管理、普及がなされている
MIPS***Million Instruction Per Second
コンピュータの演算速度を表わす単位
ML***Mailing List
メーリングリスト=登録されているメールアドレスのリスト
MMS***Multi Media Station
マルチメディア ステーション=コンピュータ端末を設置してデータ通信を行う場所(店舗や事務所など)
MMVF***Multi Media Video File
日本電気(NEC)が提唱する大容量光ディスクの規格
MO***Magneto Optical disk
光磁気ディスク
MODEM***MOdulator DEModulator
モデム=アナログ信号をデジタル信号に変換する装置。電話回線などのアナログ回線を使ってデータ通信をする場合に利用される
MPEG***Motion Picture Expert Group
エムペグ=コンピュータで動画を扱うための規格
NC***Network Computer
ネットワークコンピュータ
NSP***Network Access Point
プロバイダ(ISP)相互の接続点
OS***Operating System
コンピュータを動かすための基本ソフト
PC***Personal Computer
パーソナルコンピューター(パソコン)
PC/AT***Personal Computer/Advanced Technologies
IBMのパーソナルコンピュータ。或いは、それと互換性のあるパーソナルコンピュータ
PDA***Personal Digital Assistant
携帯情報端末=入力機能や通信端末機能を備えた超小型パソコン
PDC***Personal Digital Cellular
携帯電話などの通信の仕様
PHS***Personal Handy phone System
簡易型携帯電話=屋外に持ち出せるコードレスフォン
PJA***Pacific Japan Airways
パシフィック ジャパン エアウエイ=パソコン上で航空機の操縦を体験する疑似航空会社
PLC ***Programmable Logic Controller
プログラマブル ロジック コントローラ=FA機器を制御するための簡易専用コンピュータ
RAM***Random Access Memory
ラム=データの読み書き可能なメモリ。コンピュータの主記憶装置
RDB***Relational DataBase
リレーショナルデータベース
RDBMS***Relational DataBase Management System
リレーショナルデータベース管理システム
RGB***Red、Green、Blue、(赤・緑・青)
ディスプレイに、赤・緑・青の光の三原色を組み合わせて色を表現する方式
ROM***Read Only Memory
ロム=データを読み込むことはできるが、書き替え・削除などはできないメモリ。電源を切っても記憶は消えない
RPG ***Role Playing Game
ロール プレイング ゲーム
SACD***Super Audio Compact Disk
スーパーオーディオCD=CDの約7倍の記録密度を持つ規格
SE***System Engineer
コンピュータのシステム分析やシステム設計を行う人
SEAE***Secure Electronic Commerce Environment
インターネット上で支払・決済等を行うための基準
SECE***Secure Electronic Commerce Environment
銀行取引プロトコル=ネットワークを介して銀行と取引するための手順
SOHO ***Small Office Home Office
ソーホー=自宅や小さな事務所でパソコンを使って仕事をすること
SQL***Structured Query Language
データベース処理のための言語
SRAM***Static Random Access Memory
記憶保持動作が不要な随時書き込み読み出しメモリー
SSL***Secure Socket Layer
ネットスケープ社が開発。電子取引の決済やサーバーのセキュリティ機能
STB***Set Top Box
、セットトップボックス=モデムが内蔵されたデジタル放送のテレビ用受信端末やインターンネット端末など
TA ***Terminal Adapter
ターミナルアダプタ=電話やモデムなどのアナログ回線用機器の信号をISDN回線用に変換する機器
TCP/IP***Transmission Control Protocol/Internet Protocol
伝送制御プロトコル/インターネットプロトコル=通信をする際の規約
TD-CDMA***TD-Code Division Multiple Access
次世代携帯電話の規格
TDMA***Time Division Multiplexing Access
次世代携帯電話の規格
TRON ***The Realtime Operating system Nucleus
トロン=国産の基本ソフト(OS)
TWAIN ***Tool Without An Interesting Name
パソコンが光学式の周辺機器を扱うためのソフトウエアインターフェース
URL ***Uniform Resourse Locator
インターネット上に存在する情報にアクセスする方法。通常、「http://プロトコル/サーバ名/パス名/」
USB ***Universal Serial Bus
ユニバーサル シリアル バス=パソコンで、それぞれ違った形状のコネクタに接続していた機器を、同一形状・同一規格のコネクタに接続できるようにした、比較的低速な機器(キーボードやマウスなど)を接続するためのシリアル接続の規格
VB***Venture Business
ベンチャービジネス=新技術の開発などに取り組む知識集約型の企業
VB***Visual Basic
ビジュアル ベーシック=Microsoft社製のアプリケーション開発言語の総称
VOD***Video On Demand
ビデオ オン デマンド= インタネットのビデオ配信システムなど
VPN***Virtual Private Network
仮想通信網=公衆のインターネット回線を専用線のように利用する
VR***Virtual Reality
バーチャルリアリティ=仮想現実
VRML***Virtual Reality Modeling Language
インターネット上で三次元のデータを扱うための記述言語
WAN***Wide Area Network
ワン、広域情報通信網=ネットワークの規模によって 企業内情報通信網(LAN) と WAN に分類されている
WML ***Wireless Markup Language
携帯電話用のページ記述言語
WS***Work Station
ワークステーション=高機能端末コンピュータ
WWW***World Wide Web
世界規模の蜘蛛の巣状に張り巡らされた通信網
XML***Extensible Markup Language
HTMLの後継言語
3D***Three Dimension
三次元/立体
3DCG ***Three Dimension Computer Graphics
コンピュータで描く立体画像

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